一人しりとりウォーキング
今回は、その場足踏みを行いながら「しりとり」を行います。手の動きも加えリズミカルに行ってみましょう。
いかがでしたか?
この運動の目的は体を動かすと同時に、脳の活動を活発にする機会を増やし、運動不足や認知症の発症を遅延させることです。課題自体がうまくなることではありません。
課題がうまくできるという事は、脳への負担が少ないことを意味します。課題に慣れ始めたら、どんどんと創意工夫によって内容を変えてみましょう。
間違えて笑って、楽しんで行いましょう
(課題の例)
- 100から7を引いていく
- 赤い色の単語を言う
- 冬を思い浮かべる単語を言う など
